歯科専門コンサルティングのシーエイチアイ

面白く・分かりやすく

長時間のセミナーでも眠くならない面白さ

ダースなんとか

たとえば左のダースベーダー。これが一体何を意味するのかはセミナーでのお楽しみですが、セミナーではスライド1枚1枚にも決して手を抜かず、こだわったプレゼンテーションをしています。

もちろん、ただノウハウを淡々と伝えるだけであれば派手な資料は必要ないかもしれません。しかし、大量のノウハウを解説するには、どうしても時間が必要。一方、時間が長くなればなるほど、参加者の疲労は蓄積し、どんどん頭に入らなくなってきます。そして最後には睡魔との戦い。これではせっかく休日をつぶしてセミナーに来ていただいたのに、あまりにもったいなさすぎます。

そこで私達は、皆さんに楽しんで最後までセミナーを聞いていただけるよう、そしてなにより、しっかりとノウハウを理解して帰っていただけるよう、こうした「面白さ」にもこだわった資料作りをしています。 「参加者を居眠りさせない」のもセミナーのプロとしての役目です。

ツール解説のためのWスクリーン

ダースなんとか

人がいない、時間が足りないなかで、確実にノウハウを実行し効果を出すためには、患者さんの意思を効率的に確認するアンケート、口頭では伝わりにくい専門的解説を一瞬で理解させる資料などなど、緻密に計算されたツール類の活用が絶対に必要です。

ただ、こうしたツール類は正しい利用法を知らなければ、効果が発揮されないどころか、かえって逆効果になってしまうものが多数存在します。そのため、セミナーは「ツール利用法講座」の側面も大いにあります。

そこで問題になるのがセミナー会場の映写用スクリーンです。各ツールの利用法をわかりやすく理解していただくためには、それを解説するプレゼンテーション資料の映写が必須です。しかし、これをスクリーンに映写してしまうと、肝心のツールが映写できず、皆さんは手元の実物を見ることになります。これでは手元と前の画面を交互に見ることになり、非常にわかりにくい。そこでシーエイチアイが5年以上まえから採用しているのが「Wスクリーン」です。